【映画】ヴァレリアン 千の惑星の救世主

リュック・ベンソンが脚本だったんですね・・・・

あらすじ

西暦2740年。連邦捜査官のヴァレリアン(デイン・デハーン)とローレリーヌ(カーラ・デルヴィーニュ)は宇宙の平和を守る任務に就き、銀河をパトロールして回っている。ふたりは“アルファ宇宙ステーション”へと向かう。そこは長い年月を経て拡張を続け、あらゆる種族が共存する“千の惑星の都市”として銀河にその名を知られていた。しかし、その深部には邪悪な陰謀と、宇宙の歴史から抹殺されようとしていた“秘密”があった……。果たしてヴァレリアンとローレリーヌは“千の惑星の都市”と銀河の危機を救うことができるのか―!?

上映時間の137分がめっちゃ長く感じる作品でした。どうも無駄に要らないシーンが多いような気がします。敵を追いかけるシーンがあるのですが、あの時着てたスーツを着て、きちんとした戦闘シーンをもっと増やしとけばいいのに・・・と。あと、ラスボス的な敵もイマイチでした。

Yahoo!映画:3.5
映画.COM:3.4
個人的感想:2

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